フラワーエッセンスの魅力 |
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2009/06/10(Wed)
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フラワーエッセンスと出会って6年目。
私の暮らしの中で、欠かせない存在となっています。 それは、依存とは違う、何かとても大切な「生涯の友達」のような存在です。 フラワーエッセンスの終わりはあるのか? そんな疑問をもったことがあります。 日本にエッセンスを紹介した第一人者といわれている方 各メーカーの一線で活躍されててるプロティクショナーなど お話を伺ったり、学ばせていただいたことがあります。 結論は、 エッセンスにゴール(完結)はない。 なぜなら、玉ねぎの皮むき効果で ひとつの課題をクリアすると またその下に隠れていた新たな自分の一面が現れるからです。 こんなに長く深くエッセンスとかかわっている方でもまだまだ問題があるの?と 当時、とても信じられない気持ちでしたが、今はその意味がわかるようになりました。 ![]() フラワーエッセンスの魅力は・自分自身のイヤな部分をそっと気づかせてくれ、手放すのを助けてくれます。 人から、ダイレクトに指摘されたりするのはありがたいことかも知れませんが ほとんどの場合、その時「拒絶」してしまいます。 ひどく傷ついたり、怒ったり、自分の心が認めたくないと反抗します。 エッセンスは、他人からではなく、自分自身で納得し、受け入れることができるので とても優しく、「説得」ではなく「ああ、こういうことか〜」と「理解」させてくれます。 ・天然の成分で害がないということ。 中身が、「花のエネルギーを転写した」水と保存のための少量のブランデーです。 薬を飲んでいる人も問題ありませんし、言葉が話せないペットや赤ちゃんにも 安心して飲めるということ。 ・自分自身で癒やせる(セルフヒーリング)である。 自分が好きな時に飲めて、好きな時にやめれる。 ボトルを飲んでいて、気づかない時に存在すら忘れていた。ということもあります。 それは、そのエッセンスの課題を乗り越えられた証拠です。 逆に、1ヶ月分なのに、1週間で飲みきってしまった。 それは、心と身体がとても欲している証です。 速さや頻度は個人差があるので問題ではありません。 自分自身(セルフ)で、自分を癒やせる(ヒーリング)という素敵なツールのひとつなのです。 最低3ヶ月は飲みないと効果がでません、という習慣性を義務付ける 薬のようなものではないということです。 ・自分を好きになれます。 自分が知らないうちにかわると、周囲(人間関係、環境)もかわっていきます。 人間は、否定的な側面ばかりに目が行きがちですが 本来の自分を、エッセンスが肯定できるようにそっと導いてくれます。 結果として、極端な話ですが、エッセンスを飲んで恋人が出来た! 自分の使命がわかり、転職しました!など言われるのはこういうことなのでは ないかと思うのです。 ここ数日、私もまた新たな深いテーマが浮上してきました。 少しづつでも、焦らない。 一歩ずつ前進しているのは確実なのだから。 ゆっくりでも確実に、新たな「玉ねぎの皮」をむいていこうと思います ![]() |
インナーチャイルドという存在 | ||
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2009/06/10(Wed)
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子どものころに、親からよく言われたことを 3、4つ思い出してみてください。 例えば・・・ 「泣いちゃだめでしょ。男の子でしょ!」 「食べる時はだまって食べなさい」 「もうお姉ちゃんなんだから、我慢しなさい」 「何度同じこと言わせるの!また叩かれたいの!?」 「お母さんに怒られたくなかったら、おりこうさんにしてなさい」 1)それは大人になった今でも、守らなきゃいけないことですか? 2)あなたは子どもに同じことを言ってませんか? 3)もう自分には関係ないと思えるものはありますか? 幼いころに親や教師から受けたアドバイスは、その当時は確かに的を得ていたかも しれませんが、現在のあなたが従う必要はないものが多いのです。 恐れが、しばしば障害になります。 賞味期限切れの思い込みを捨て、前向きに歩き出す勇気を持ちましょう。 ------------------------------------------------------------- 子どもの頃の何気ない親の一言が、大人になっても心に奥底に残っていることは 意外と多いものです。忘れているつもりでも、しっかりと根を下ろし、その後の自分の 価値観や行動パターンを形成し、見えない鎖で制御します。 絶対権力である親の言葉は、疑うことを知らない子どもはありのまま受け取るのです。 インナーチャイルドがいない人はいません。 他人の発したある言葉やふとした場面に、痛みを感じたとき あなたの中のインナーチャイルドが叫んでいます。 上記のような、簡単なワークでも、意識の転換で 過去の呪縛から解き放たれることは可能なのです。 そして、その呪縛を解いてあげれるのは、あなた自身なのです。
イギリス人医師が、西洋医学的観点からだけでなくスピリチュアルな視点からも 病気を見ていく必要があると説いた本です。辞書的な使い方もでき、上記のような ワークも紹介されているので気になった方は、手にとってみてくださいね! | ||
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