私が初めて買ったフラワーエッセンス関連の本はこちら
![]() | Dr.バッチのフラワー療法―バッチフラワー自然療法の効能と秘密 (ナチュラルヘルスシリーズ) (2004/06) ジェレミー ハーウッド 商品詳細を見る |
文庫本より小さくて、でも中身はしっかりしてます。
一通りの38本の解説がとてもわかりやすく説明してあり
値段も1000円前後と買いやすいです。
そして、少し物足りなくなってきて購入したのは
![]() | バッチの花療法―その理論と実際 (1994/12) 林 サオダ、メヒトヒルト・シェファー 他 商品詳細を見る |
これは中級から上級者向けでしょう。
かなり細かく症例などが書いてあり、辞書的に何度も
読んでます。毎回、そんな見解もあるんだー!と
思わせてくれるお気に入りです。
そして、最近発売になったのが
![]() | エドワード・バッチ魂の植物―バッチの花療法への新しい洞察 (2008/03) メヒトヒルト・シェファー、ヴォルフ・ディーター・シュトルル 他 商品詳細を見る |
書店で、手にしてパラパラと見ましたが
ほしい〜っ!!
でもお値段4200円也。
今月だけで本代1万以上買ってるので見送りだな・・と
泣く泣く本棚へ返しました。
これは、フラワーエッセンス1本づつの解説というより
バッチ博士の背景や彼を取り巻くもろもろのお話が
紹介されてます。
次々と発刊されていく「フラワーエッセンス」関連本。
嬉しい限りですが、それだけ、関心&需要が高まっているのだなと
思わずにはいられませんでした。
テーマ:おだやかな心でいるために - ジャンル:心と身体






